満州事変
第一次世界大戦~満州事変(大正8年~昭和11年/1919~1936)
* admin *
[
2
] [
3
] [
4
] [
5
] [
6
] [
7
] [
8
] [
9
] [
10
] [
11
]
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2024/11/22 (Fri)
満鉄社歌
作詞 山口愼一
作曲 島本定吉
東より光は来る 光を載せて
東亜の土に 使いす我等
我等が使命 見よ
北斗の星の著きが如く
輝くを 広野 広野
万里続ける 広野に
黎明を破りて鐘は 朝を告げぬ
満蒙の野に 栄えは共に
共にす希望 知れ
高梁の波溢るる如く
満ちたるを 広野 広野
陽は昇る 広野に
歓びは 東亜の民と日本の国の
先行く者の 共にす睦み
睦みの歌は 聞け
崑崙の峰 揺るがす如く
響けるを 広野 広野
山河歌えり 広野は
PR
2007/12/11 (Tue)
1932(昭07)
トラックバック()
コメント(0)
▲
満州よいとこ
作詞 佐藤惣之助
作曲 古賀政男
征こか満州里 戻ろか黒河
私も貴方も広野の風よ
楽土満州で よいやさのさ
鳥と生まれりゃ青空恋しや
広い自由の天地が恋し
楽土満州で よいやさのさ
山はもとより広野はおろか
苦労するのも祖国の為よ
楽土満州で よいやさのさ
赤い夕陽は高梁畑に
可愛い主さん熱河の果てよ
楽土満州で よいやさのさ
娘五人持ちゃ嫁入りさせて
銜え煙草で
のほほんと暮らそよ
楽土満州で よいやさのさ
光ほのぼの明けゆく空
望む希望も花咲く天地
楽土満州で よいやさのさ
2007/12/11 (Tue)
1932(昭07)
トラックバック()
コメント(0)
▲
満州ぶし
作詞 佐藤惣之助
作曲 古賀政男
征こか満州里 戻ろか黒河
私も貴方も広野の風よ
楽土満州で よいやさのさ
鳥と生まれりゃ青空恋しや
広い自由の天地が恋し
楽土満州で よいやさのさ
山はもとより広野はおろか
苦労するのも祖国の為よ
楽土満州で よいやさのさ
赤い夕陽は高梁畑に
可愛い主さん熱河の果てよ
楽土満州で よいやさのさ
娘五人持ちゃ嫁入りさせて
銜え煙草で
のほほんと暮らそよ
楽土満州で よいやさのさ
光ほのぼの明けゆく空
望む希望も花咲く天地
楽土満州で よいやさのさ
2007/12/11 (Tue)
1932(昭07)
トラックバック()
コメント(0)
▲
満州は健軍の身の上を思いて
柳作 梨本宮妃伊都子殿下
作曲 山田耕作
垂乳根の 立てし勲に
はちぬまて
正しく守れ ますらおの友
国の為
雪と埃に 身を砕く
ますらお思えば
夜も寝られず
霜凍る 野辺に起き伏す
ますらおの 夢安かれと
ただ祈るかな
夜ノンかの 笑い草とも
なりぬべし
国の光を 御書き明けずば
2007/12/11 (Tue)
1932(昭07)
トラックバック()
コメント(0)
▲
満州の歌
作詞 荒川義治
山田耕作
果て無き広野尽きぬ富
鎖せる雲の晴れやらで
眠りは永き満州に
今こそ響け新生の
黎明告ぐる鐘の声
世界の福祉人類の
平和の楽土築くべき
基い定めて諸々に
亜細亜の先駆日の本の
男児の意気を歌わばや
2007/12/11 (Tue)
1932(昭07)
トラックバック()
コメント(0)
▲
ブログ内検索
カテゴリー
未選択 ( 24 )
1919(大08) ( 0 )
1920(大09) ( 0 )
1921(大10) ( 0 )
1922(大11) ( 0 )
1923(大12) ( 0 )
1924(大13) ( 0 )
1925(大14) ( 0 )
1926(昭元) ( 0 )
1927(昭02) ( 0 )
1928(昭03) ( 6 )
1929(昭04) ( 5 )
1930(昭05) ( 4 )
1931(昭06) ( 7 )
1932(昭07) ( 52 )
1933(昭08) ( 17 )
1934(昭09) ( 23 )
1935(昭10) ( 27 )
1936(昭11) ( 30 )
リンク
明治維新
日清戦争
日露戦争
満州事変
日中戦争1
日中戦争2
日中戦争3
日中戦争4
太平洋戦争1
太平洋戦争2
太平洋戦争3
太平洋戦争4
忍者ブログ
// [PR]
template
ゆきぱんだ
// Copyright:
満州事変
All Rights Reserved